浮気の悩み対処法

長期間の浮気は本気度が高い?夫・妻が本気になる前の対処法

長期間の浮気は本気度が高い?

長期間の浮気は本気度が高いの?

「パートナーが同じ人と長期的に浮気している…」「夫・妻の浮気が本気か心配…」

など、夫・妻の浮気が長いことが心配で悩んでいる

  • なぜ、長期間浮気をしているの?
  • 浮気が本気にならないか心配…
  • 浮気をやめて欲しいけどどうすれば?

など、配偶者の浮気に悩んでいる方へ

この記事は、長期間浮気をしているパートナーの本気度が心配で、浮気をやめて欲しいと悩んでいる方向けの記事です。

最後まで読んでもらえれば、長期的に浮気している理由がわかり、

浮気をやめて欲しい時の「言葉」「行動」「考え方」が理解できるようになります。

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浮気が長期間になると本気度が高いの?

結論から言うと、浮気の期間と本気度は比例しているわけではありません。

長期的に浮気をしているからといって、浮気相手に本気ということではないです。

ただし一時的な浮気と比較をすれば、長期的な浮気のほうが本気度が高くなる可能性はあります。

最初は軽い気持ちや遊びであっても、一緒にいる期間が長くなることで愛情が芽生えるケースもあるでしょう。

つまり
「浮気が長期間になると本気度が高いの?」という問いには、
「必ずしも本気度が高いわけではないけれど、今後本気になる可能性を秘めている」というのが答えです。

浮気が長期間になると本気度が高いの?
  1. 浮気の期間と本気度が比例しない
  2. 浮気の平均期間とは?
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浮気の期間と本気度が比例していない理由

浮気の期間と本気度が比例していないのは、恋愛と浮気は異なるということに理由があります。

普通の恋愛であれば、長く交際していれば本気度も高いということが言えるでしょう。

浮気の場合、長く続いていても関係が変わらないということは「浮気という関係に満足している」から。

もし浮気が本気になったのであれば、その時点で何かしらのアクションを起こします。

どちらかが離婚を決意したり、離婚を迫ったりして、関係が変わってくるものです。

しかし長期間、浮気という関係を続けていられるということは、本気じゃないからこそ現状維持で満足できているということになるでしょう。

浮気の平均期間とは?

一般的に浮気は、3年未満に終わるケースが8割以上を占めています。

浮気の平均期間としては1年ほどであり、長期的に続く浮気は少ない。

長期間の浮気とは3年以上続いている関係を指し、これは浮気している全体の1割ほどとなります。

基本的に浮気とは長く続けるものではなく、ライトな関係だからこそ短期間で終わってしまうのでしょう。

短期間で浮気が終わる理由

浮気は1年ほどで関係が終わってしまうことが多いですが、短期間で終わってしまうことには原因があります。

一般的な浮気が短期間で終わる理由を見ていきましょう。

体の関係だけで結ばれていた

浮気は、一時的な性的欲求や寂しさを満たすためにすることが多いです。

そのため欲求不満が解消されれば、浮気相手は用済みに。

決して精神的な心の拠り所を求めているわけではなく、あくまで体の関係だけで結ばれていた相手です。

1回セックスをすれば終わる浮気も多いので、長く続くことはないでしょう。

どちらかが本気になりかけた

浮気をするうえで注意しなければいけないのは、お互いの温度感です。

どちらか一方が本気になってしまうと、単なる浮気ではなくなってしまいます。

本気になった方は離婚を希望して、一緒になることを求めるように。

そうなってしまうとドロ沼化してしまい、都合のいい浮気では済まされなくなります。

浮気は、どちらかが本気になりかけた時点で終わらせるのがセオリーです。

そのため短期間で終わらせなければいけない関係であると言えるでしょう。

距離感が近くなった

浮気は距離感が大切であり、会っていない時はお互いのことを干渉してはいけません。

それでも一緒にいる期間が長くなると、会っていない時間に何をしているのか気になるようになります。

  • 「今何しているの?」
  • 「誰と一緒にいるの?」
  • 「明日は会える?」

このように会えない時間も知ろうとするようになるのは、距離感が近くなってしまった証拠です。

浮気をする上ではタブーな言動であり、すぐに別れを決断せざる得ない状況。

おおよそ3か月~半年ほど一緒にいると、浮気相手への依存や執着が出てくることがあるので、その頃に別れるカップルが多いです。

長期間浮気をするようになる原因

浮気が短期間で終わるケースが多いのに対して、長期間浮気をすることには原因があります。

浮気が長期間になるのは、愛情が深くなったことが原因ではないと知っておきましょう。

別れる理由がない

長期間浮気をする理由で最も多いのは、別れる理由がないためです。

パートナーに浮気がバレたり、浮気相手を嫌いになったりと、決定的な別れる理由がないために関係がダラダラと続いていきます。

結果的に浮気を始めてから3年以上が経過しているということもあり、浮気していることが日常になっているパターンです。

特に気持ちの浮き沈みもなく、会う頻度や連絡頻度も多くないため、放置していれば今後も関係は続いていくでしょう。

相性がいい

浮気相手とも相性の良し悪しがあり、相性がいい場合は別れることが惜しくなります。

相性とは性格・価値観・会話・食事・体など、さまざま。

相性がいいと一緒にいて楽しめることが多いために、別れるのが惜しくなります。

特に浮気相手の場合は、体の相性も大切です。

最高に気持ちいいセックスができる相手であれば、手放したくないという心理が働いてしまうでしょう。

距離感がいい

浮気を長く続けるうえで重要となるのが、お互いの距離感です。

浮気相手に依存や執着をしてしまうと、その関係は途端にバランスを崩してしまいます。

長期間浮気をしているのは、お互いに干渉し合っていないためです。

一緒にいない時間は、家族や好きなことに集中することができます。

電話やLINEなどの頻度も多くなく、それぞれ何をしていても気にしていません。

ただ会いたい時や寂しい時だけ会って、心の隙間を埋めてくれるような存在。

都合のいい関係にも思えますが、お互いに利害が一致して納得できているのであればベストパートナーだと言えます。

このような距離感で浮気ができているのであれば、別れる理由がなく長期間の浮気が続いていくものです。

一緒にいる時間が心地いい

浮気相手は、本気じゃないからこそ心地いいと感じられることもあります。

余計なことは言わないし、余計なことを考えなくていい存在です。

嫌われることも怖くないことから、素の自分を出せることもあるでしょう。

それが徐々に心地いいと感じるようになると、別れることができずに長く続くことも。

身近な存在

浮気が長期間となるのは、約束をしなくても顔を合わせる関係である場合です。

たとえば職場の同僚や取引先の相手などの身近な存在。

浮気相手と会わなければ気持ちは冷めていくものですが、近くにいる相手であれば自然と気持ちを維持しやすいです。

顔を見て話すことで、
「もっと話したい」
「会いたい」
「二人きりになりたい」

などの欲求が出てきます。

罪悪感などの気持ちの葛藤があっても、顔を合わせることで吹き飛んでしまう威力がある。

そのため約束しなければ会えない相手よりも、自然と顔を合わせる相手のほうが浮気が長期間になりやすいです。

都合がいい

浮気が長く続くのは、都合がいい相手だからです。

都合がいいとは、ほど良く自分の欲求を満たしてくれるということでしょう。

寂しい時だけに会えて、欲求不満な時だけにセックスできて、暇な時だけに時間を潰せて…そんな相手がいれば別れることはありません。

他に浮気する相手がいない

浮気相手がいることは、リスクもありますがメリットも多いです。

自分の欲求を満たしてくれる存在が1人でもいるだけで、毎日に刺激があり、充実感も増します。

他に浮気する相手がいないのであれば、今の浮気相手を切るのは惜しいと感じる。

そのためダラダラと浮気を続けてしまい、気が付くと数年経過していることもあるのです。

情がある

浮気であっても長く関係を続けていると、情が出てきて別れるタイミングを逃してしまいます。

浮気とはいえ人と人なので、思い遣りが芽生えたり、思い出が増えたりするものです。

よほど嫌いになったのでなければ、「こんなに長く一緒にいたのに…」という気持ちから別れられなくなるでしょう。

本気になった

相手のことを知るたびに本気で好きになってしまい、別れることができなくなるパターンです。

会っていない時間も相手のことを考え、会った時には喜び幸せを感じます。

ただ結婚をしていると簡単に離婚することができず、「いつか一緒になろう」という約束をして関係を続けているのでしょう。

浮気が本気になり長期化している場合、パトーナーは離婚することも本気で考え始めている。

浮気相手の本気度にもよりますが、早めに対処しなければ大きな問題に発展してしまうので気をつけてください。

長期間の浮気を許してはいけない理由

パートナーの長期間の浮気に気づいているのであれば、それは放置するべきではありません。

浮気と向き合うのは勇気のいることですが、放置してしまうことでリスクが大きくなることを知っておきましょう。

浮気が本気に変わることがある

最初はただの浮気だった場合でも、だんだんと本気に変わることがあります。

浮気相手と一緒にいることで安心や癒しを与えてもらえるとするならば…どんどん精神的に依存してしまうものです。

そんな時にパートナーとの関係も上手くいっていなければ、余計に浮気相手を心の拠り所にしてしまう可能性大。

人の気持ちは良くも悪くも変わっていくものです。

本気で好きだった結婚相手に冷めてしまうこともあれば、体目的で始まった相手に心を奪われてしまうこともあります。

それは一緒に過ごす時間の長さも関係してくるため、長期間の浮気を放置して本気にさせないようにしなければいけません。

夫婦の再構築が困難になる

浮気が長期間になればなるほど、夫婦の信頼関係や愛情は薄れていく一方です。

そうなれば離婚しない選択をした場合でも、夫婦の再構築は困難になります。

一度崩れてしまった関係を修復するのは、決して簡単なことではありません。

子供のため、両親のため、お金のため…と最初は我慢できるかもしれませんが、仮面夫婦を続けるのは心身ともに辛いものです。

パートナーの浮気に気づいたのであれば、早い段階で話し合いの場を設けましょう。

妊娠などのリスクがある

浮気が長期に及ぶことで、女性側が妊娠してしまうリスクがあります。

どんなに気を付けていても避妊は100%ではないため、セックスの回数が増えれば妊娠する確率も上がるものです。

夫の浮気相手が妊娠することもあれば、妻が浮気相手との子供を妊娠する可能性もあります。

命を宿してしまったら「遊びだった」では通用しません。

離婚に至るケースが多く、浮気がドロ沼化してしまうこととなるでしょう。

浮気が本気になった時の特徴

浮気が本気になるのは瞬間的なものではないため、本人も自覚しにくいです。

浮気相手だと思っていたら、いつしか「心を奪われていた」と気づきます。

本気になった時の特徴はいくつかあるため、パートナーの言動をチェックして本気度を確かめましょう。

精神的な癒しを求めている

浮気相手に精神的な癒しを求めている場合、それは浮気ではなく本気になっている証拠です。

「癒される」というのは、心が安らぐことであり、好きな人にではないと出来ないことでもあります。

相手のことが好きで愛おしいと思っているからこそ、一緒にいて癒されるのです。

それを浮気相手に感じているのであれば、それは浮気ではなく本気だと言えます。

疲れている時や辛い時に会いに行くようになってしまったら、一緒にいたい相手が浮気相手に変化していると覚悟したほうがよい。

デートを楽しんでいる

浮気相手と肉体関係なしのデートを楽しみ始めたら、それは本気になっている証拠です。

本来、浮気の目的は肉体関係であるため、会う時はホテルや個室などに限定される。

ただ体を重ねることが目的なので、無駄な時間やお金をかけずに効率的にセックスできるような場所を選ぶでしょう。

しかし普通に美味しいものを食べたり、綺麗な景色を見たりするようになるのは、ただ一緒にいる時間を楽しみたいためです。

それは好きな人だから感じることであり、浮気ではなく本気に変わっています。

優先順位が高い

浮気相手の優先順位が高くなってきた時は、本気になっているということです。

最初は家庭優先で、隙間時間に浮気を楽しんでいたことでしょう。

しかし本気になってくると、浮気相手との時間を確保するようになります。

時には、家族との予定をキャンセルして浮気相手を優先させることも出てくるかも。

それほど浮気相手に会いたい気持ちが強くなっている証拠なので、もはや気持ちは本気になっていると言えます。

浮気相手の言動に一喜一憂している

浮気相手に恋愛感情がなければ、いちいち浮気相手の言動に振り回されることはありません。

ドタキャンされても、他の異性と仲良くしていても、既読スルーされても、そこまで気にならないです。

浮気が本気になると、浮気相手の言動に振り回されて一喜一憂。

少しの言葉で喜んだり、悲しんだりしているようであれば、それは心を奪われている証拠です。

本気になる前に浮気をやめさせる為の対処法

浮気の期間と本気度は比例しているわけではないですが、長期間になることでリスクが大きくなります。

パートナーの浮気に気づいたのであれば、すぐに浮気やめさせる必要があるでしょう。

浮気を見て見ぬふりをして過ごすことも出来ますが、自分の心を傷つけることになります。

また夫婦関係の修復が難しくなるため、今後のためにも浮気と向き合って対処するようにしてください。

浮気の証拠を集めて提示する

パートナーの浮気に気づいた時は、とにかく明確な証拠を集めることから始めます。

パートナーと再構築する場合でも、離婚する場合でも、どちらにしても浮気の証拠は必要。

もし離婚する場合、パートナーの不貞行為は離婚事由に該当します。

ドロ沼化して調停や裁判になった場合でも、浮気の証拠があれば有利です。

また夫婦の再構築を目指す場合であっても、まずは浮気を認めて謝罪させなければいけません。

証拠がなければ言い逃れされて話し合いにならないため、パートナーが素直に認めて謝罪する証拠を集めておきましょう。

  • LINEの履歴
  • ドライブレコーダー
  • カーナビ履歴
  • レシート
  • 写真

一つでも証拠は多いほうが良いので、パートナーにバレないように証拠を集めます。

自分では証拠が集まらないのであれば、プロの探偵に依頼するのも一つの方法です。

誓約書を作成してサインしてもらう

夫婦の再構築を選択をするのであっても、ただ浮気を許してしまうとパートナーは浮気を繰り返します。

長期間の浮気をしてきたのであれば、浮気することに対しての罪悪感もなくなっている可能性アリ。

そこで再び浮気をしないように、誓約書を作成してサインをもらうところまで徹底して行うようにします。

  • 再び浮気が発覚した場合には離婚する
  • 離婚する時には慰謝料を支払う
  • 離婚した後は生活費と養育費として月〇万円支払う

このような内容をしっかり書面に残しておくことが大切です。

もう次の浮気は許さないという断固とした決意を見せておくことで、浮気の再発を防ぐことができるでしょう。

パートナーの底力を見せる

浮気が長く続いてしまっているのは、パートナーと浮気相手がいる現状に満足しているためです。

どちらも良いところどりで甘い蜜を吸っているような状態でしょう。

浮気相手との関係を終わらせてもらうためには、パートナーが持っている武器を駆使して底力を見せていきます。

  • 理解
  • 包容力
  • 信頼
  • 子供
  • 両親
  • 財産

パートナーは社会的に認められている存在なので、浮気相手にはないものを多数持っているでしょう。

結婚生活で得てきた理解や包容力、またパートナーが失いたくないであろう子供や両親のことなどを話し合いに出してください。

大切なものをすべて失っていいなら浮気相手のところに行けばいい!それくらい強気な態度でパートナーに浮気の謝罪をさせます。

本当に大切なものに気が付くことができれば、浮気相手と別れて家族を選ぶはず。

とにかく責めずに悲しむ

浮気が発覚すれば、怒りや憎しみなど相手を責め立てるような感情が湧いてきます。

しかし残念ながら怒りをぶつけてしまうと、パートナーの心は離れてしまうものです。

最悪の場合、浮気相手に慰めてもらうケースも。

浮気をやめさせるためには、責めずに悲しんだ方が効果的です。

  • 「信じてたから悲しい」
  • 「自分に魅力が足りなかったのかな」
  • 「耐えられないから離婚も視野に入れるね」

とにかく怒りに蓋をして、悲劇の主人公を演じてください。

まずは自分の感情をコントロールして、浮気を終わらせることを優先させましょう。

浮気をやめた後に夫婦関係を再構築させる方法

浮気をやめさせることができても、すぐに夫婦関係が再構築できるわけではありません。

愛情も信頼関係も薄れてしまい、これまでのように暮らしていくのは難しいことです。

それでも離婚ではなく再構築という道を選択したのであれば、しっかり夫婦で向き合う必要があります。

自分の心と相談しながら、できる範囲で夫婦再構築に向けて動き出してください。

今後のことを話し合う

一番重要なことは、夫婦でとことん向き合って話し合うことです。

この工程から逃げてしまう夫婦は、永遠に再構築することはできません。

もし気になるのであれば、浮気相手の詳細や経緯などを聞いてすっきりすることも必要です。

また今後のことや約束ごとなども話し合っておきます。

どんな時に不安になるのか、どうしたら信頼関係を取り戻していけるのか…。

しっかり何度でも今後のことを話し合うことで、少しずつ夫婦で歩み寄れるようになるでしょう。

すぐに許す必要はない

夫婦の再構築を選択したからといって、すぐに浮気したパートナーを許せるわけではありません。

それは当然のことなので、無理をして許すことはしなくて良いです。

泣いたり怒ったりと精神状態が不安定になるのも当然ですので、しっかりとパートナーに受け止めてもらいましょう。

もし不安定な状態を面倒に思ったり、放っておいたりするようであれば、再構築するのは難しいかもしれません。

それだけ大きな傷をつけたことをパートナーに知ってもらう必要があり、パートナーは受け止める覚悟が必要です。

完璧を求めない

今まで完璧な夫婦関係を求めていたのであれば、あまり完璧を求めないようにしましょう。

少し肩の力を抜いて

「なんとかなる」
「ダメなら離婚しよう」

と気楽でいたほうが上手くいくこともあります。

絶対に愛情も信頼関係も100%取り戻そうと意気込んでしまうと、その期待や気持ちが伴わないことにイライラしてしまうもの。

あまり完璧を求めずに、リラックスして生活することを心がけてみてください。

環境を変える

夫婦関係を再構築するために、少し環境を変えてみると気分もリフレッシュします。

たとえば引越しをしたり、転職をしたり、旅行に行ったり…というようなことです。

いつもとは異なる環境にいるだけで、お互いに新鮮な気持ちを取り戻すことが可能。

家にこもってばかりいると考え方や視野が狭くなってしまうので気をつけましょう。

相手を責めすぎない

浮気したパートナーをすぐに許す必要はなく、浮気したことを反省してもらう期間は必要です。

しかし夫婦関係を再構築すると決断したにも関わらず、いつまでも浮気したことを責めていてはパートナーも疲れてしまいます。

一定の期間を経て精神的に落ち着いたのであれば、もう浮気の話しを蒸し返さない。

パートナーは再び信頼関係を取り戻そうと努力してくれているはずなので、少しずつでも信じていけるように努力してみてください。