夫が世界中で一番大切な人と思う妻は要注意!重すぎる危険な女たち

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旦那ことが一番、旦那じゃなきゃ嫌、夫がいなければ寂しい、など夫の事だけを溺愛しすぎて、見ていて「痛い」、「重すぎる」危険な女たちがいます。

夫のことを一番に愛してあげるのは、決して悪いことではありません。
ただ、それを露骨にアピールする妻は、この先幸せな夫婦生活を送れるとは到底思えません。

本来愛とは、対等でなければいけないもの。
愛することと、溺愛することとは意味がまったく異なります。

愛する意味をはき違えている重すぎる危険な女たちが、どのような行動をしているのか、ここで具体的に考えて見ましょう。

心当たりのある方は、今すぐその行動を改めなければ、大切な夫を失うなど大変なことになってしまいますよ。

危険な妻のタイプその1・自分の考えこそが常識になっている妻

夫のことを愛しすぎるあまり、その対価として夫からも全力以上で愛されなければ不機嫌になる妻がいます。
自分のやることなすことすべてが常識だと思っている大変危険な妻は、夫がそれ相当のことをしてくれないと常に不機嫌になり、愛されていない自分に対し不安になるのです。

夫は当然妻の事を愛していますが、それ以外にもやることは山ほどあるのです。
例えば、仕事で残業もしなければいけない、同僚と飲み会にも出席しなければいけない、その席に女性の同僚が参加するのも当たり前、場合によっては、上司とキャバクラ接待に付き合わされることもあるでしょう。

重すぎる危険な女たちは、自分の常識の中にそのようなタブーは一切ないことから、夫の行為を全面的に否定し、100%以上の愛で自分を見て欲しいと束縛するようになるのです。

その結果、夫は同僚との交際がスムーズにできなくなり、仕事を早く切り上げ、妻のために急いで帰宅する、そんなこんなで出世を逃し、男としての人生をムダにする結果になるのです。

それを遅かれ早かれ気づくはず夫は、次第に妻への愛情は薄れ、離婚を考えるようになるのかもしれません。

危険な妻のタイプその2・.自己犠牲的な愛を好む妻

時に夫のためならなんだって犠牲にできると考えている妻がいますが、自己犠牲は夫婦関係を良好に保つ上での落とし穴になります。

愛されなくてもいい、だけど自分は夫のためなら、なんだってできるといった妻は、一見すばらしく優秀な妻のようにも感じられますが、これは一種夫に対する過剰なまでも執着。

それ以外にも何らかの過去の問題から自分に対する劣等感が強くそれを正当化しようとしている大変危険な歪んだ衝動といってもいいでしょう。

夫をずっと自分の側から離さないためなら、大きな危険さえも屈しないといった行動で、若干痛い、恐ろしい女になる危険性もあります。

一緒に生活をしている夫は妻の愛が本当の愛ではなく、危険な愛であるといずれ気がつくでしょう。
それに気づいたときには、離婚もしくは静かにあなたの元を去ってしまうはずです。

危険な妻のタイプその4・自分となんかを天秤にかけたがる妻

比べる対象でもないのに、何かにつけて比べたがる妻も要注意です。
最も多いのが、「仕事とあたしどっちが大事なの?」というセリフ。

仕事をしなければ収入も途絶える、貧乏生活をもっとも好まないのは、妻であって本当にその状況になったら真っ先に夫を罵るかもしれません。

それなのに、週末や休日に仕事が入るとすぐにそのセリフで夫を困らせる妻には、本当にうんざり、非常に疲れてしまうことでしょう。

その他にも「義母とわたしどっちが大事なの?」これも愚問。
本当におろかな妻が出す、質問の一つです。

安易に口走っているのであれば、今すぐ止めたほうが身のため。
毎回この質問をされてる夫はドッと疲れてしまい、この状況から少しでも早く解放されたいと浮気や離婚を考える事もあるはずです。

愛しすぎるのも危険、ただ、愛さなければ夫婦円満にはなれない。
その見極めをしっかりし、重すぎる危険な女にならないよう注意してください。

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